毎日快適!疲れにくい靴に私がドはまりしている5つの理由

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仕事中は疲れにくい靴を履こう!

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立ち仕事や歩きまわる営業など、仕事中は足が疲れてしまいますよね。


足の裏から痛くなって、もう座りたい!でも仕事中だから座れない!なんてことが私にもよく起こります。


休日でも大好きな食べ歩きに出掛けようと思っても、つい足が疲れてしまって近くの店だけにしておこう…と考えてしまうこともしばしば。


特に体重の重い私にとって、この体重を支える2本の足には立ち仕事や歩くことはとてつもない過労です。


そんな時、履いている靴が疲れにくいものなら、少しでも楽になったらいいと思いませんか?
私もはまっている疲れにくい靴を紹介していきます。

疲れにくい靴を選ぼう!

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dr-machida.comより引用


足を疲れにくくするには、まず疲れにくい靴を選ぶことが大切です。


単純に疲れにくい靴といってもどういうものがいいのでしょう。


疲れにくい靴のイメージは、軽くて素材が柔らかいというイメージがあると思います。


確かに重いと疲れそうだし硬いと靴擦れが出来てしまいそうです。


しかし足に良い靴というのは、そういったものではありません。


たくさん歩いても疲れにくい作りになっている登山靴は、重く硬い作りになっています。


体重を支えるために底やカカトの部分に硬い芯が入っているのです。


ですので手で持つと重みを感じます。


疲れにくい靴を探すときは、芯が入っていて簡単にねじれないような靴を選んでみましょう。

自分に合った疲れにくい靴を探そう

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様々なメーカーで疲れにくい靴の開発が行われています。
例えば誰もが有名なアディダスでは、疲れにくくするための反発弾性素材や通気性にこだわったスニーカーが発売されています。
中でも私が注目したのは、疲れにくいパンプス。
パンプスはヒールが高いものだと少し歩いただけですぐ足が疲れてしまいます。
そんなパンプスでもオシャレなデザインを残しつつ、歩きやすさや履き心地を重視したパンプスがいろんなブランドから出ています。
例えば大人気ブランドダイアナのWellFitは履きやすさにこだわったものを出しており、パカパカしがちなかかと部分も、走れてしまうほどのフィット感を感じることが出来ます。
さらに長距離歩けるようにスニーカーのようなインソールをパンプスに取り入れたものもあります。
デザイン性もあり、立ち仕事や営業だけではなく、たくさん歩く旅行や仕事終わりのデート、子どもとのお出かけなど様々なシーンに対応できるパンプスが増えているのです。
自分の足に合った疲れにくい靴を履いて、たくさん食べ歩きにも出掛けましょう!
アイキャッチ画像:★サイコスタイル’ス的 ぶっちゃけた話より引用