365日肉を食べたい僕が「ミート矢澤」にドはまりした件

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史上最強のステーキ店それが五反田「ミート矢澤」

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美味しいものが食べたい!そのためには、行列だってかまわない。たとえ、どんなに待ったとしても、順番のこない行列はない。そんな思いを胸に秘め、今日もミート矢澤の行列に並ぶ。東京の五反田に君臨するミート矢澤。テレビでも何回も取材をうけ、雑誌にも何回も登場している、知る人ぞ知る有名店です。だからこそ、人気も高く、入店まで行列は覚悟しなくてはいけません。どんなに並んだっていい、それほどまでにして、食べたい欲求を抑えられない、ミート矢澤の魅力に迫ります。

頭の中で矢澤コールが鳴り響く

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食べログより引用

なんといっても、最大の魅力は、肉の品質にあります。提供されるステーキは、肉としては最高峰のA5ランクのみ。しかも、国産黒毛和牛を使用とのこと。ハンバーグもA5ランクを中心とした厳選素材。店内の看板を見ただけでも、書かれた名文句にうっとりしてしまいます。そして、精肉の直営店だからこそ実現可能な価格帯。これだけを聞いただけで、ドはまりする理由の一つとして十分でしょう。

並ぶ価値あり!ボリュームに満足

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マカロニより引用

平日と休日で価格に差があります。もちろん、ねらい目は比較的安めの平日。そして、一番の魅力といえば、そのボリューム。思い出すだけで、矢澤ミートがリピートを要求しています。レアなハンバーグから溢れ出す肉汁に舌鼓を打ち、「やっぱり矢澤最高でしょ」とつぶやく。最高峰の和牛ハンバーグに、ステーキ。この世に矢澤がある限り、日本は大丈夫? だと確信しています。目玉焼きのトッピングが、ぽっちゃり心にずしりと響きます。

アンコールが鳴り止まない

極肉.comより引用

矢澤ミートに一度はまってしまうと、何度もアンコールをしてしまうほどの中毒性があります。焼きたての黒毛和牛のハンバーグにナイフをいれた瞬間、ナイアガラに例えられるほどあふれ出して止まらない、肉汁はなかなかお目にかかれません。肉を知り尽くした矢澤だからこそ、実現可能なミラクルワールドです。ジューシーさで右に並ぶ店は、そうそう簡単に見つからないはず。肉汁が止まってしまったら、それは矢澤ではありません。そう、誰も矢澤の肉汁を止めることはできません。止まらない、止められない。矢澤は肉世界に君臨擦る王者の風格すら漂わせています。

いたるところで矢澤を賞賛している

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矢澤ミートのファンは、私、一人ではありません。他にもたくさんの仲間がいます。行列をしてまで食べたい名店。それこそが、矢澤のの証でもあります。さて、今日もまた食べに行きますか。もちろん、行く先は五反田の矢澤ミート。次に頼む商品を考えていたら、眠れなくなっちゃう? ほどに魅力的なお店。やっぱり今日も肉汁に会いに、ハンバーグでもちゅうもんしようかなぁ。
アイキャッチ画像:ミート矢澤より引用