境川部屋のおしゃれな力士まとめ

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この記事では、魅力的な力士は部屋別に紹介していきたいと思います!

相撲大好きな方も、興味のなかった方もこの記事を見てあなた好みの素敵な力士さんを探してみてくださいね♡

今回は境川部屋の注目イケメンおしゃれ力士さんをご紹介します!!!

豪栄道 豪太郎

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豪栄道関&妙義龍(境川部屋)@応援団長より引用

豪栄道 豪太郎(ごうえいどう ごうたろう、1986年4月6日 – )

母からガキ大将がそのまま大人になった、と言われるごうちゃん(愛称)

子供の頃に相撲大会で優勝して以来、相撲の虜になったそうです。

かわいい童顔の顔つきですね!

妙義龍 泰成

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四国新聞より引用

妙義龍 泰成(みょうぎりゅう やすなり、1986年10月22日 – )

いろいろな技をつかえるようにという願いを込めて妙義龍と名付けられたそうです。

鋭い目つきですね!

豊響 隆太

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相撲レファレンスより引用

豊響 隆太(とよひびき りゅうた、1984年11月16日 – )

平成の猛牛と呼ばれる豊響さん。

貫禄がありますね〜

佐田の海 貴士

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日本相撲協会より引用

佐田の海 貴士(さだのうみ たかし、1987年5月11日 – )

2011年の9月場所で脱臼捻挫していまいましたが、

努力と根気で2014年幕内入りを果たしました!

男は努力と根性が一番ですね!

佐田の富士 哲博

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長崎県南島原市より引用

佐田の富士 哲博(さだのふじ あきひろ、本名:山本 哲博(やまもと あきひろ))

佐田の富士さんは大のお酒好きで日本酒一升を20秒で飲み干すそうです!!

お相撲さんと一緒に飲んでみたいな〜(笑)

境川部屋について

1992年12月に現役を引退して以降、出羽海部屋の部屋付き親方として後進の指導にあたっていた年寄・12代中立(元小結・両国)が、1998年に2人の内弟子と同郷の先輩である12代大鳴戸(元幕内・吉の谷)を連れて、出羽海部屋から分家独立して中立部屋を創設した。12代中立の師匠である12代境川(元横綱・佐田の山)が定年退職を迎える直前の2003年1月に、12代中立と12代境川が互いの年寄名跡を交換する形で12代中立は13代境川を襲名し、同時に部屋の名称を中立部屋から境川部屋へと変更した。

学生相撲出身者を積極的に迎え入れており、2002年3月場所に新十両へ昇進した岩木山を最初として、現在までに8人の関取を輩出している。近年では大関・豪栄道や関脇・妙義龍などといった気鋭が登場して活躍している。2010年9月場所では当時在籍していた7人の現役関取が全員十両に在位して話題となった。Wikipediaより引用

いかがでしたでしょうか?

境川部屋もまだまだ歴史が浅いのでこれからどんな力士が活躍するか期待ですね♡

大相撲見てればもしかたらかっこいい力士を発見できるかもしれませんね!

ちなみにこの境川部屋の力士の中では佐田の海がタイプです♡

あっさり塩顏に太ったちょうどいい体格がかっこいいです!

両国あたりを歩いてればお相撲さんに会えるのかな?

目撃情報お待ちしてます!笑